私の音楽制作講座(皆さんの制作法などをご紹介ください。レスもO,Kです)
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[98] りゅん様 投稿者:管理人 投稿日:2010/05/23(Sun) 00:25  

一人で両方やるのは、大変ですね。
一人で両方やるメリットは自由な作品作りが出来ることです。
が、デメリットはワンパターンになりやすいことです。
詞が別な人に変わると作曲も全く違う物になります。
どちらが良いかは分かりませんが、一つの作品を複数の人々で作るのも
重要なことだと思います。


[97] 作詞・作曲のコツ 投稿者:りゅん 投稿日:2010/05/15(Sat) 16:15  

皆さんは、どうやって作詞・作曲をしてるんですか?
私は一人で両方やっているんですが、何かコツとかないでしょうか?


[96] 録音機材 投稿者:管理人 投稿日:2010/01/02(Sat) 20:51  

最近の録音機材は種類も増えて音質の良い物が沢山出ていますね。
私も超コンパクトのポータブルレコーダーを購入しました。
ハードディスクレコーダーやビデオカメラも録音に使っていましたが
これは、かなり使えそうです。
下記サイトで色々と試してみましたので御参考までに。
http://www.plamrec.com/sotoroku/sotoroku2.htm


[95] コード進行の不思議 投稿者:管理人 投稿日:2009/12/13(Sun) 10:47  

コード進行とは不思議なものです。
同じメロディーでもコードの付け方により全く違った雰囲気になってしまいます。
コードネームは、その音列を重視し付けるのが通常です。
例えば、”ドーミーソーーーー”というメロディーには当然”C”というコードネームが付きます。
しかし、チョットひねって”F Major7"という付け方も存在します。
コードネーム付けだけは多くの曲を聴いたり演奏したりして雰囲気の違いを覚えなければなりません。
幸い私(59才)が育った時期はビートルズ、フォークなどが全盛で黄金のコード進行を
自然の内に覚える環境がありました。
最近では黄金のコード進行はチョット古い感じもしますが永遠に基本中の基本と思います。
”C−AmーF−G7”や”CーEmーDmーG7”などです。
ボサノバの名曲やユーミン(松任谷由実)などは基本をふまえ数限りない展開を試み
不思議な雰囲気を創り出したと言えます。
まか不思議なのは日本民謡です。
全くコード進行は無いのですが、無理矢理コード進行を付けると結構面白いものが出来ます。
私が沖縄民謡の安里屋ユンタに無理矢理付けたものが有りますので参考までに。
http://www.plamrec.com/minyou/asadoya.htm


[94] 音楽ファイルの作り方 投稿者:管理人 投稿日:2009/12/11(Fri) 00:43  

インターネット上には沢山の素晴らしい音楽ファイルがあり
毎日のように聞いて楽しんだり勉強したりしています。
しかしながらクリックしても、なかなか音楽が始まらなかったり
音量が低くて聴きづらい物も多くあります。
快適に聞いていただくためには聞きやすいファイルを作る必要があります。
まず、出だしはクリックしたら直ぐ聴けるように無音の部分は0.5秒くらいが適当かと思います。
音楽終了後は5〜6秒無音の部分があった方がCDーRなどに取り込んだ時に便利です。
音量は、割れたり歪んだりするギリギリ手前がベストです。
デジタル音はレベルが低いと音痩せするので出来る限り大きい方が良いのです。
もちろん内容が大事ですが、聞きやすいファイル作りも重要です。


[93] ミキシングエンジニア 投稿者:管理人 投稿日:2009/11/05(Thu) 00:51  

音楽を最終的に仕上げるミキシングエンジニアは重要なものです。
レコーディングにおいても、P.A(拡声)にしてもミキシングエンジニアの腕次第です。
最近、歌の発表会やカラオケ大会などを聞く機会が多いのですが
良いP.A(拡声)には、めったにお目にかかりません。
ほとんどは高音がギンギンに効いたサウンドになっていました。
原因は、ミキシングエンジニアの方が高齢なためです。
人間、年齢と共に高音が聞こえなくなってきます。
そのため高齢の方がイコライザー(高音、低音の音質調整)の調整をすると、どうしても高音を効かせ過ぎてしまうようです。
私もネットで定期的に聴力検査しているのですが、年々高音が聞こえなくなってきています。
そこで一言”イコライザーの調整はフラットに”
使用するときは高音や低音を減衰させるためにだけ使うべきだと思います。

音楽制作に携わる方は、是非チェックしてみてください。
http://masudayoshihiro.jp/software/mamimi.php


[92] ミキサー 投稿者:管理人 投稿日:2009/10/28(Wed) 01:38  

最近、アナログミキサーに買い換えました。
私の使っている音源は、ほとんどがアナログ音出力なので
アナログミキサーでまとめ最終的にデジタル音にする方が
良いようです。
以前は大変に便利なのでデジタルミキサーで編集していたのですが
入力端子が不足してきたので安価でも入力端子が多いアナログミキサーに変えたわけです。
24インプットで余裕の編集が出来ます。
インプットチャンネルの設定は煩雑になりましたが
音には厚みが益したように思います。


[91] これも結局 投稿者:流 京春 投稿日:2008/12/01(Mon) 19:53  

釣りだったんですねえ


[90] 北山さま 投稿者:管理人 投稿日:2008/11/13(Thu) 00:12  

残念ながら私MU2000もSC88Proも使ったことが無く
お答えできません。

流 京春さま。
お書き込みいただきありがとうございます。

今やSC88などのDTM音源が主流なのですね。
私は20年以上前の音源などを使っています。機材に付きましては下記URLを御覧ください。
http://www.plamrec.com/kizai.htm
古い機材には良い音のものもあり、なかなか手放せません。
基本的には一つの音源で一つの音を使っています。
もちろん、いくつものパートにして色々な音色を出せますが
一つの音源で一つの音を出した方が音が太いです。
また、その様にして色々なメーカーの音源を使った方が音色にメーカー色が出ないのでベストです。
ソフトシンセも使っていますが、まだ良い音が見つかりません。


[89] 横からすみません 投稿者:流 京春 投稿日:2008/11/12(Wed) 07:24  

よけいなおせっかいかもしれませんが、MIDI音源複数使用との事、答えは「出来る」になります。

具体的方法は、MIDI音源の設定は普通ポート単位で設定します。ポート1=16トラック(1-16トラック)ポート2=(17-32トラック)また、音源それぞれが複数のPARTを持っているはずですので私の例ではSC8850がPartAからPartDまでの4ポート設定出来ます16*4=64トラック使用出来ます、それにMU128が2Partだったかな?合計で96トラック使用可能です。

MU2000はUSB、88Proはシリアル接続だと思いますが、併用同時使用可能です。只、音を出すのに同じスピーカーから出さなくては意味が無くなりますが、私の場合、MU128の出力をSC8850の入力端子に繋いでいます(この端子は素通り用)でSC8850の出力端子からアンプに出力して、両音源の音が同じスピーカーで鳴るようになっています。

横合いから失礼しました。




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